このたび、糸島市役所様が実施する「SDGs認知・共感促進事業」の特集ページに、へいせいが手がけた分譲地「オリーブガーデン糸島」の取り組みが紹介されました。
「オリーブガーデン糸島」は、SDGs目標「11.住み続けられるまちづくり」「13.気候変動に具体的な対策を」を掲げ、住宅の外構ルールやフェンスレスな街並み、共同菜園、防災設備などを通じて、住民同士のつながりと安心感を育むことを大切にしたコンセプト型の分譲地です。
記事では、「住まいを選ぶ」のではなく「暮らし方を選ぶ」という考え方を軸に、企業・学生地域アドバイザー・住民が共につくる持続可能なコミュニティの姿が、開発責任者である当社住宅部次長・潤和也、学生地域アドバイザーの関口智仁さん、そして実際に暮らす住民の皆さまの声とともに紹介されています。
へいせいは、住まいを形にして終わりではなく、引き渡し後も住民の皆さまと共にまちづくりに関わり続けることを大切にしてきました。今回、糸島市役所様の企画の中で本取り組みをご紹介いただいたことを励みに、これからも地域に根ざしたまちづくりに向き合っていきます。
今後もへいせいは、糸島という地域に寄り添いながら、人と人が気持ちよくつながり、安心して住み続けられる暮らしの場を、住民の皆さまと共に育ててまいります。
▼糸島市役所様 掲載ページはこちら
https://www.city.itoshima.lg.jp/s005/010/010/020/021/005/20251021165702.html

